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ようこそ♪♪エゴマのお店へお越し下さいました!!
当サイトでは、厳選した沢山のエゴマをご紹介しております。美味しい料理を作るポイントは、ご存知の
「さ・し・す・せ・そ」が決め手となります。誰にも負けない貴方だけの美味しいオリジナル料理を作るためにも是非とも
当サイトをお役立て下さい。また、「さ・し・す・せ・そ」以外にちょっと変わった調味料等もご紹介しておりますので
お時間が許す限り、存分にお楽しみ下さい。きっとお気に入りの商品が見つかるはずです!!
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 販売価格:\999(税込) |
☆ 商品No.01
「えごま油」は、低温圧搾一番絞りのえごま種子100%を使用した、えごま油(食用油)です。えごまは別名、「ジュウネン」と呼ばれるシソ科の1年草の植物で、αリノレン酸もたっぷり含んでいます。このえごまを厳選し、えごま種子を100%用いて搾りました。ドレッシングやマヨネーズに合わせる他、生野菜にそのままかけてもおいしくお召し上がりいただけます。
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 販売価格:\819(税込) |
☆ 商品No.02
「創健社 えごま一番(しそ油)100%
110g」は、えごまの種子を圧搾しぼりで製造したヘルシーな植物油。必須脂肪酸であるα-リノレン酸を55%以上と大変豊富に含むのが特徴です。そのままお料理にかけたり、サラダのドレシングなどでご利用になるのがおすすめです。
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 販売価格:\1,344(税込) |
☆ 商品No.03
「健康しそ油(えごま油)
230g」は、食用えごま(シソ科植物)を原料として昔ながらの製法(圧搾)でつくった一番絞りのえごま油です。健康によいといわれる必須脂肪酸であるα-リノレン酸を55%以上と大変豊富に含むのが特徴の食用植物油です。いつものお料理作りにα-リノレン酸たっぷりのえごま油を使って、おいしさと健康を手に入れてみませんか。 開封後は冷蔵庫に保管していただき、お早めに使い切ってください。
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 販売価格:\1,575(税込) |
☆ 商品No.04
「しそ油(えごま油)
280g」は、シソ科の植物「えごま」の種子を圧搾して搾った一番搾りの油。ほとんどの植物油がリノール酸を多く含むのに対して、本品は身体によいといわれるα-リノレン酸を大変豊富に含むのが特徴です。いつものお料理作りにα-リノレン酸たっぷりの本品を使って、おいしさと健康を手に入れてみませんか。開封後はできるだけ冷蔵庫に保管していただき、3ヶ月を目安に使い切ってください。
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 販売価格:\1,260(税込) |
☆ 商品No.05
「ムソー 圧搾 えごま油(α-リノレン酸)
140g」は、食用えごま(しそ科植物)種子を原料として、昔ながらの圧搾法でつくったえごま油(しそ油)です。必須脂肪酸であるα-リノレン酸を55%以上含んでいる希少な食用植物油です。酸化防止剤無添加。ドレッシングやマヨネーズ等、生食用としてご使用ください。和え物や味噌汁に入れたり、そのまま冷奴にかけたりしても、美味しくお召し上がりいただけます。
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 販売価格:\378(税込) |
☆ 商品No.06
「洗いえごま
100g」は、生の白えごまを、きれいな水で洗って、乾燥させたものです。えごまは、しそ科植物でα-リノレン酸が豊富に含まれています。フライパンで乾煎りし、ゴマのようにすり潰したり、いろいろなお料理にお使いください。
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 販売価格:\1,575(税込) |
☆ 商品No.07
「国産 黒しその実 えごま油 100g」は、国産のえごま(黒しその実)を、薪を焚いて釜炒りし、石臼式搾り機で搾油ご、手漉和紙でろ過しただけのえごま油です。 |
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 販売価格:\1,500(税込) |
☆ 商品No.08
「えごま油(しそあぶら) 110g」は、α-リノレン酸を豊富に含むえごま油です。えごまはシソ科の一年草で、インドなどの東南アジアが原産地。本品は中国で栽培され、日本で残留農薬検査済みのえごまを使用しています。製油はろ過のみの精製で、化学薬品、食品添加物(酸化防止剤)などを使用していません。一番搾り油で、ビタミンEなどの栄養分を多く含んでいます。α-リノレン酸は熱に弱く酸化しやすい性質を持っている為、ドレッシング、マヨネーズ、マリネなどをはじめ、和え物や生野菜にそのままかけてお召し上がり下さい。
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 販売価格:\1,029(税込) |
☆ 商品No.09
「しその実油 一番しぼり
170g」は、しそ科のしその実の種子から油を搾り、独自の技術で精製した食用油です。必須脂肪酸のα-リノレン酸が約55%と豊富に含まれています。ドレッシング、マヨネーズなどにご使用ください。
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 販売価格:\1,890(税込) |
☆ 商品No.10
「えごま油 しその香り
150ml」は、新鮮なえごまの実から搾ったしそ油(食用油)です。えごまは、シソ科の一年草で、たんぱく質・脂質・繊維カルシウム・ビタミンB1・B2などの成分に富んだ植物です。αリノレン酸もたっぷり入っています。サラサラしたオイルで、ほのかなしその香りが特徴です。炒め物や焼き物などにお使いいただけますが、ドレッシングや冷やっこなど、生食での摂取が特にオススメです。
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塩とは!?工業用に対して食用のものを食塩と言い、基本的な調味料です。塩は岩塩と海水などの
水溶液の状態で天然に産するが、日本には岩塩はなく、全て海水から取るものと、輸入塩を原料と
しています。並塩は純度95%、食塩・食卓塩・精製塩・特級精製塩はいずれも純度が99%です。
調味料や漬物などには、並塩・食塩か精製塩が用いられます。食卓塩は精製塩に炭酸カルシウムや
炭酸マグネシウムを塗し、湿気を防いでいるため調味料に用いると溶け方が遅く溶けると白濁します。
特級精製塩は純度が最も高くバターやチーズの食用加工品などに用いられます。

岩塩 自然塩 天日塩 藻塩 紅塩 焼塩 塩胡椒 調理塩 湖水塩
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酢とは!?酢酸4%を含む食用の酸性調味料のことです。昭和54年に制定された食酢のJAS規格に
よると、醸造酢とは、穀類・果実・アルコールを原料として酢酸発酵させた液体調味料で、氷酢酸、
または酢酸を使っていないものであるとされています。糖類・酸味料・化学調味料・食塩などを加えて
調味してもさしつかえがないが、この場合の不揮発酸・全糖・全窒素の含有率はそれぞれ1.0%、
10.0%、0.2%未満でなければならず、規定以上のものは加工酢と見なされます。醸造酢の中には、
原材料の種類で、穀物酢・米酢・果実酢・りんご酢・ぶどう酢などがあり、それぞれについて
製品1リットル当たりの原材料の使用基準が定められています。合成酢とは、定義では単に氷酢酸や
酢酸の希釈液を調味したものですが、JAS規格では醸造酢を60%以上含んでいるものでなければ
なりませ。酢は食欲増し、疲労を回復させる働きがあります。100gでかす酢16kカロリー、
米酢32kカロリー、果実酢23kカロリーです。酢酸のほかに有機酸・糖質・アミノ酸類・エステルを
わずかに含み、特有の芳香とうま味を持ちますが、その成分は製造法によって異なります。

米酢 玄米酢 りんご酢 黒酢 香酢 バルサミコ酢 ワインビネガー
ポン酢 梅酢 果実酢
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醤油とは!?大豆または脱脂大豆と、小麦で作った醤油麹に食塩水を加え、発酵させて絞った
調味料のことで、塩味のほかに甘味とうま味を持ちます。主な種類としては、濃口醤油・薄口醤油・
溜まり醤油・再仕込み醤油・白醤油などがあります。濃口醤油は、最も一般的な醤油で色沢も広く、
特に魚を煮るのに適しています。薄口醤油は、濃口醤油とほとんど同じだが色沢の濃化を極力
防止した点と、甘酒を使用したものもある点が異なっています。関西では多く使われ、野菜の色を
生かす煮物などに適しています。溜まり醤油は、大豆を主原料として、小麦はほとんど使用して
いないため味が濃厚です。再仕込み醤油は製造の原理は濃口醤油に準じていますが、濃口醤油の
製法を2回繰り返したものです。白醤油は、小麦を主原料とし、大豆をほとんど使用せず、全体として
アルコール発酵を抑制して生産したもので、一番色の薄いものです。色を付けたくない煮物などに
適しています。生産方法で分類すると、本醸造・新式醸造・アミノ酸液混合の3種類に分けられます。

濃口醤油 薄口醤油 丸大豆醤油 減塩醤油 出汁醤油 さしみ醤油
再仕込み醤油 胡麻醤油 甘酢醤油
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味噌とは!?蒸した大豆に米・大麦または大豆の麹と食塩を混合して熟成させた調味料兼食品の
ことです。原料・食塩量・色・産地によって分類されていますが、種類としては米味噌・麦味噌・
豆味噌などがあります。米味噌は西京白味噌・府中味噌・讃岐味噌・信州味噌・仙台味噌・佐渡味噌・
津軽味噌・江戸味噌などです。麦味噌は田舎味噌のことです。豆味噌は八丁味噌・溜まり味噌・
名古屋味噌・三州味噌などのことです。味噌は、大豆の成分を消化しやすくしたもので、タンパク質に
富む栄養食品です。タンパク質の量は、豆味噌17.2%・赤味噌13.1%・淡色味噌12.5%・
甘味噌9.7%です。また食塩の補給源となりますが、その含量は赤色辛味噌13%・
淡色辛味噌12.4%豆味噌10.9%・甘味噌6.1%です。100gのエネルギーはおよそ
170〜200kカロリーで脂質も5%内外含んでいます。ビタミン類は少ないが、A・D・B2を強化した
強化味噌が市販されています。またカルシウムを強化した味噌もあります。味噌は調味料というだけで
は無く、米食に見合うタンパク質食品として栄養上も役立っていますが、消費量が増えない傾向に
あるのは食塩量が多く生活習慣病の原因とされている高血圧をまねく恐れがあるからとされています。

合わせ味噌 麦味噌 丸大豆味噌 キヌア味噌 八丁味噌 田楽味噌 ゆず味噌
雑穀味噌 玄米味噌
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